|
高島礼子さんの「極道の妻たち」シリーズ |
![]() |
DVDレンタル開始 2005年10月14日 DVD発売 2005年10月21日
時の移ろいは待ち人の心知らず、あれから三年八ヶ月・・・ 熱き想いを心に秘めて、極妻礼子さんが帰ってくる ここが地獄のデッドエンドや! 死にさらせ!! 侠気と裏切りの男の世界に姐御が起つ 極妻に生きる、儚くも悲しい女身故に 忘れえぬ熱き想いと、燃え盛る情炎を 咽ぶような波止場の夜霧に流して・・・ 極道の女ゆえに生きる世界に迷いは無い あんたら、今日こそ息の根止めてくれるでッ! 女の意地とケジメの刃が怒りの闇夜にひらめく時 復讐の血吹雪は姐御の白い柔肌を真っ赤に染めた 血と涙、愛と裏切り、そして義理と人情の世界に ほのかに漂う妖艶礼子姐御の大人のエロス シリーズ第五弾、極妻姐御に全てをかけて 燃ゆる大輪、高島礼子さん迫真の演技が爆発! |
![]() 3月26日よりロードショー 上映館はこちら 初日舞台挨拶 川崎チネチッタ 044-223-2333 3/26 13:55の回上映終了後 高島礼子さん、杉本彩さん、保坂尚輝さん、山田純大さん、 前田愛さん 家田荘子さん 未向さん )橋本一監督 新宿トーア 03-3209-3030 3/26 11:25の回上映終了後 高島礼子さん、杉本彩さん、保坂尚輝さん、山田純大さん、 前田愛さん 家田荘子さん 未向さん )橋本一監督 |
●公開 2005年3月26日(土曜) 全国東映系劇場 ●試写会と礼子さん舞台挨拶 2005年3月4日(金曜) 18:00 朝日生命館8F朝日生命ホール 地下鉄淀屋橋駅K出口すぐ ●試写会と礼子さん舞台挨拶 2005年3月9日(水曜) 18:30 有楽町 よみうりホール ●試写会 2005年3月16日(水曜) 18:30 中小企業センター .. 製作:黒沢 満氏 企画:松田 仁氏 プロデューサー:山本 勉氏 榊田茂樹氏 原作:家田 荘子氏(文藝春秋刊) 監督:橋本 一氏 脚本:高田宏治 主演 高島礼子さん (西郷波美子 菅沼組若頭・西郷龍二の妻) 共演 杉本 彩さん (白英玉 菅沼組若者頭・河本一兆の元妻) 保坂尚輝さん(菅沼組若者頭・河本一兆) 山田純太さん(西郷恭平 龍二の実弟) 前田愛さん(看護婦・香里 西郷恭平の恋人) 未向さん(菅沼組組長の娘・蘭子) 六平直政さん(西郷組小頭・松島) 松重豊さん(坂下組若者頭・長峰) 寺島進さん(菅沼組若者・沖田) 深津加奈子さん 菅田俊さん 榊英雄さん 矢野明さん 大木実さん 誠直也さん 山西道広さん 成瀬正孝さん 家田荘子さん(特別出演) 製作:東映ビデオ 製作協力:(株)セントラル・アーツ カラー 118分 ●ストーリー 3年前、不穏な死を遂げた夫で菅沼組若頭・西郷龍二のその死は組内の跡目抗争の裏切りによるものと 確信する妻・西郷波美子(高島礼子さん)。その真実を葬り去ろうとする菅沼組では、もはや明日をも知れぬ病に 臥す初代組長・菅沼辰雄(大木実さん)の跡目に、菅沼組若頭・河本一兆(保坂尚輝さん)を推する動きが…。 しかし亡き西郷を実の息子同然に思う組長の跡目構想はその実弟・西郷組若頭・西郷恭平(山田純大さん)にあった。 夫の事件が未解決の侭義弟までもが抗争に巻き込まれることだけは避けたいと苦悩する波美子の気持ちを 知ってか知らずか、恭平は姉・波美子を、西郷組を支えるために動くのであった。 もはや抗争劇はあらゆる人たちを巻き添えにしていった…、河本と助け合いながら韓国で生きてきた元妻・ 白英玉(杉本彩さん)が再会した夫には、菅沼組組長の娘・蘭子(未向)を女房とし、2人の子供を持つ家庭があった。 裏切りの失意のなか次第に波美子に惹かれ、自ら抗争劇の巻き添えになっていく英玉であった。 誰もが自分達の世界に一歩たりとも踏み込ませまいと願い、誰からも愛された西郷組小頭・松島(六平直政さん) 夫妻の娘で看護婦・香里(前田愛さん)の恭平への一途な愛は、恭平を庇い銃撃の楯となって儚く散って行った…。 そして波美子は…一人復讐を誓い、外道どもの元へ向かうのであった…。 ●礼子さんのコメント 「久しぶりの極妻ですが、違和感なくスーッと役に入れました。時間があれば、やりたい! やりたい!と思い続けていた作品です。極妻調のタンカを切るセリフが言いたくて、うずうずしていました。 これまでの4作は素人が極道の世界に入ってきて、まだ成長過程だった女性、5作目は夫の死で覚悟も 備わった、忠臣蔵に例えるなら大石内蔵助の気持ちです。強さと思いやりがあって。人のために死もいとわない。 こんなに格好よく生きることは実際は無理ですから、私にとっては理想の女性を演じる気持ちで“極妻道”を 極めていきたいと思っています」。 ●製作 東映ビデオ |
|
|
| 作品紹介 |
![]() 「わてがやらへんかったら 誰がやるねん」 律子姐御は組長名代。 「もう怖いものなんか あらしまへん」 愛も恋も関係なし 今、極道の世界の真っ只中 ! |
あの日から・・・時は流れて1年余 熱き想いを心に秘めて、極妻礼子さん 再び登場 陰謀と知略が渦巻く組織の中で 怒りの涙が極妻の頬を濡らす時 戦いの火種は紅蓮の炎となって 極道の世界を真っ赤に染めた 「じゃかましわい! 死んだらおわりや!」 闇夜に放つ銃弾は愛や正義のためでなく、 女の意地にケジメをつけて・・・・・ 妖艶、高島姐御が織り成す 華麗なる極道の世界! シリーズ4作目、極妻姐御にすべてを賭けて 燃ゆる大輪、高島礼子さん迫真の演技が爆発! |
| ●2001年2月1日 太秦 東映京都撮影所で撮影開始 3月3日クランクアップ ●公開日 ●試写会 2001年6月13日(水)18:30 エルおおさか(大阪天満橋) 高島礼子さん、舞台挨拶 2001年6月27日(水)18:30 ヤマハホール(東京銀座) 高島礼子さん、舞台挨拶 ●劇場公開 2001年6月30日(土) ホクテンザ(大阪天六)ほか 2001年7月28日(土) 新宿トーア(東京新宿) 高島礼子さんととよた真帆さん、雛形あきこさんが舞台挨拶 ●ビデオレンタル開始 2001年8月10日 ●TV放映(初回) 2002年12月29日 TBC 2003年1月3日 テレビ東京 ●主演 高島礼子さん ●共演 雛形あきこさん とよた真帆さん 草刈正雄さん 西岡徳馬さん 江波杏子さん 宅麻 伸さん 中尾 彬さん 森下涼子さん 中本奈奈さん ●製作/日下部五郎氏 監督/関本郁夫氏 脚本/高田宏治氏 ●原作/家田荘子氏(文藝春秋刊) 撮影/水巻祐介氏 音楽/大島ミチル氏 ●エンディング・テーマ曲/宇多川 都さん 「運命−さだめ−」 (宇多川さんのエンディング・テーマ曲は 前作「極妻・リベンジ」の「まぶしすぎて」についで2曲目) ●高島さんのコメント 「極妻は昨夏以来ですが、やはり極妻スタイルになると気分が ひきしまっていいですね。私にとって一種の“快感”になってます。 今回はさらに面白い展開で、おもいきり暴れます」 ●ストーリー 掛川律子(高島礼子さん)は内部組織の陰謀のために服役中の身となった、 関西最大の組員を預かる山背組組長代行の掛川亮平(宅麻伸さん)の 妻である。夫の留守を預かる律子は夫を幹部会から除名しようとする 内部組織の不穏な動きに対し、意を決して夫に代わり山背組名代となる。 しかし、その事で組織は血で血を洗う壮烈なる内部闘争に発展し やがて、関西のすべての極道を巻き込んで全面戦争に突入してゆく ●製作 配給/東映ビデオ ●カラー 114分 |
![]() 組長を襲った狙撃犯は 姐御の初恋の男・・・・・ 事件の幕開けは極妻の 苦悩の始まりだった |
8カ月の時が流れ・・・ 熱き想いを心に秘めて、極妻礼子さん再び登場 「女をなめたら承知せえへんで!死ね!!」 組織に吹き荒れる一連の嵐の中で 時の流れに消え行く過去が、再び蘇った時 皮肉な運命が極妻の胸を揺さぶり 恋は情念となって熱き血潮が渡世を染めた。 極妻に生きる、儚くも悲しい女身故に 愛と復讐の葛藤にケジメをつけて・・・ 妖艶、礼子姐御が華麗に織りなす 「恋のリベンジ」 シリーズ第三弾、極妻姐御に全てをかけて 燃ゆる大輪、高島礼子さんの迫真の演技が爆発! |
■CASTの皆さん 主演 高島礼子 共演 田中 健 裕木奈江 豊原功補 大沢樹生 池上季実子 長門裕之 朝丘雪路 トミーズ雅 ■STAFFの皆さん 製作/日下部五朗 企画/山村俊史 日下圭吾 監督/関本郁夫 原作/家田荘子(文藝春秋刊)) 脚本/中島貞夫 ■エンディング主題歌 「まぶしすぎて」 歌/宇多川都さん(ポリドール) (B面/「圭子の夢は夜ひらく」) ●ストーリー 東大阪を縄張りとする伝統ある博徒一家傘下に属する内藤組若頭(田中)の妻・沙知子(高島)は 組の要の台所を預かっている。組長(火野)の妻・敦子(池上)はそんなしっかり者の沙知子を誰 よりも信頼している。ある日組長が襲撃された。何んと襲撃したのは、10年以上も前に沙知子が 激しい恋に落ちながらも“俺のこと忘れてくれ”と言い残し、河合組の“身代わり”で刑に服するため 沙知子の前から去っていった神原(豊原)であった。内藤組と河合組… 衝撃的な再会に苦悩する沙知子 ●高島さんのコメントです 「作品が成長しているように、高島の極妻も成長していきたいと思っています。 さらに自分自身に拍車をかけて、この第3弾も大切に取り組んでいきます」 ●公開日 劇場公開は2000年7月22日(土) ビデオレンタル開始日 2000年9月8日 テレビ放映日 2001年1月15日(TBS系) ●封切り上映館 新宿トーア 横浜西口名画座 天六ホクテンザ ●後続上映館 大阪国際シネマ 大阪新世界東映 大阪十三東映 静岡東映パラス 千葉東映パラス 大阪・飛田東映 浅草東映 大阪・田辺キネマ 大阪・小坂国際 大阪新世界国際シネマ ●舞台挨拶 高島礼子さんの舞台挨拶は公開初日(7月22日)13:00から新宿トーアで 関本監督をはじめ共演者の皆さんと共に晴れやかに行なわれました ●制作 東映ビデオ TBS 高田事務所 ●配給 東映ビデオ ●カラーワイド 111分 |
|
|
今回作品「極道の妻たち・死んで貰います」では 斎藤慶子さん 東ちづるさんを加えた姐御トリオ が終始堂々たる貫禄で渡世の修羅場を生き抜く。 「渡世のケジメつけさせてもらうで。死ね!」 画面いっぱいに飛び散る血吹雪の中で。 |
| ■STAFFの皆さんc 製作/日下部五朗 企画/山村俊史 井波洋 日下圭伍 プロデューサー 小柳憲子 監督 / 関本郁夫 助監督/ 内沢豊 脚本 /高田宏治 原作 /家田荘子 撮影 /水巻祐介 音楽 /大島ミチル 音楽プロデューサー / 津島玄一 美術 / 吉田孝 録音 / 佐俣マイク 整音 / 伊藤宏一 照明/ 沢田敏夫 編集 / 荒木建夫 ■CASTの皆さん 主演/ 高島礼子 共演/ 斉藤慶子 三田村邦彦 東ちづる 小松千春 六平直政 白竜 佐川満男 原田大二郎 ■エンディングテーマ曲 「蒼月〜つき〜」 唄/長山洋子さん ●ストーリー 久仁子(高島)は館山系列、拝島組組長の妻として服役中の夫・泰次(佐川)に 代わって組を取り仕切る。だが、館山組の総長が急死。その跡目は、 若頭の泰次を差し置いて若頭補佐の半沢(原田大二郎)に決まるが… ●公開日 劇場公開 1999年11月27日 ビデオレンタル 2000年1月1日 テレビ放映 2000年4月2日 21:00〜 TBS系 ●公開劇場 東京 新宿トーア 大阪岸和田 ワーナ・マイカル・シネマズ東岸和田 大阪天六 ホクテンザ ●舞台挨拶 東京 新宿トーア 1999年11月27日 13:30 大阪 ワーナマイカル・シネマズ東岸和田 1999年11月28日 15:30 ●制作/東映ビデオ TBS 高田事務所 ●配給/東映ビデオ ●カラー・ワイド 106分 |
![]() 震災の瓦礫の中で 芽生えた愛・・・ ハネムーンを壊して、 鳴り響く電話のベルは 極妻誕生の序曲だった |
堅気の女性から夫のカタキを討つため 極妻姐御に変身した礼子さん 女のケジメとらせてもらうで! 背中に彫った不動明王が涙して 極妻の白い頬が夜霧に濡れる時 復讐の情念は灼熱の炎となって 極道の世界を真赤に染めた 4代目をを襲名 極妻姐御に全てを賭けて 燃ゆる大輪 高島礼子さん、華麗なる変身 神戸 |
| ■STAFFの皆さん 製作/日下部五朗 企画/ 山村俊史 井波洋 プロデューサー / 本田達男 小柳憲子 監督 / 関本郁夫 助監督 / 平田博志 脚本 / 中島貞夫 原作 /家田荘子 撮影 /水巻祐介 音楽 /大島ミチル 音楽プロデューサー /津島玄一 美術 / 野尻均 録音/ 佐俣マイク 整音/堀池美夫 照明 /沢田敏夫 編集/荒木建夫 ■CASTの皆さん 主演/ 高島礼子 共演/かたせ梨乃 野村宏伸 諸星和己 永島敏行 ■STORY 大阪ヤクザー家の跡目を争う内部抗争で亡き父を継いで、組長の座に 就いた愛する夫。だが、その夫も無残な闇討ちにあって殺されてしまう。 ヒロイン由紀は、背中いっぱいに目にもまばゆい不動明王の刺青を入れ、 怒りと悲しみ秘めた復讐を誓う。 ■主題歌曲 唄/島津亜矢さん(テイチクレコード) ●公開日 劇場公開 1999年3月6日 東京 新宿トーア ビデオレンタル開始日 1999年5月1日 テレビ放映 1999年9月27日 21:00〜 TBS系 ●舞台挨拶 1999年3月6日 13:30 新宿トーア 関本監督 高島礼子さん他 ●製作/TBS 東映ビデオ 高田事務所 ●配給/東映ビデオ ●106分 カラー ワイド |